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テュフ ラインランド フォーラム
テュフ ラインランド フォーラムについて
テュフ ラインランド ジャパン(株)は、「日本におけるドイツ年」に協賛し、新横浜本社ビル1階ロビーを「テュフ ラインランド フォーラム」として展示ギャラリーに改装し、2005年5月11日オープンいたしました。
日本に拠点をおくドイツ人作家の展覧会を通して、ビジネス環境と文化的創造の国際交流の一翼を担えることを願い、また、ドイツと日本というそれぞれ魅力的な国が、パートナーとして築きあげる関係を次世代に引き継ぐことに役立つことを目標としています。
日本におけるドイツ年2005-2006は終了しましたが、引き続き、アーティストには展示の機会と場所を提供し、来館者には作品を楽しんでもらえるよう、種類を問わずアートの世界を作り上げていきます。
◆◆◆ 現在改装中 ◆◆◆
テュフ ラインランド フォーラムは、現在改装中です。
●〇 TUVdotCOM (ID番号 0000707070) について 〇●
TUVdotCOM(テュフドットコム)は、品質や安全性を確認するためのインターネットプラットフォームで、テュフ ラインランド グループが試験を実施した製品やサービス、企業、システムの属性、さらには個人認証が登録されています。このサービスは、メーカー、バイヤー、小売業者、消費者すべてに開放されています。
テュフ ラインランド フォーラムの情報も公開されております。ID番号は、「0000707070」です。
TUVdotCOM ID番: 0000707070のページへ
過去の展示
第1回展 ゲルト・クナッパー展 日本在住35年のドイツ人、陶芸・造形作家ゲルト・クナッパー氏。茨城県に登り窯をかまえ、日本の伝統美とドイツのダイナミックさを融合させ、彼自身の現代的感覚を調和して生み出された斬新な作品を25点展示。 (2005年5月11日~6月30日)
第2回展 「Oh! Look I am so sexy!」 カトリン・パウル 現代社会のセクシーをテーマにした写真13点とスライドショー。(2005年7月22日~9月15日)
第3回展 グリム童話原画展-7人のドイツ人現代画家による 世界中で読み次がれているグリム童話を、それぞれの現代芸術家たちが様々な技法や創造性で描き出した作品展。(2005年9月26日~11月11日)
第4回展 エルヴィン・アイッシュ - ディアローグ 日本をこよなく愛するアイッシュ氏の奇想天外な発想と、想像世界が作り上げる魅了的なガラス・陶器の作品を多数展示。(2005年11月21日~2006年1月19日)
第5回展 アーノルド・グロッシェルのダンス写真展「時を駆けるダンサー達」 80年代よりダンスやパフォーマンスなどの写真を撮りつづけている写真家・ライターのグロッシェル氏。常に新しい表現を創りだすダンサーの最高の一瞬を撮った写真35点を展示。(2006年1月27日~3月16日)
第6回展 「南極の氷の瞬間」彫刻家ルッツ・フリッチュの探索写真展 空間を意識するフリッチュ氏の作品は、彫刻の他、スケッチや写真におよぶ。距離感や空間の基準が測りにくい氷の世界南極を撮った写真45点他を展示(2006年3月30日~5月11日)
第7回展 イルマ・バウアー「私の人形達」 大学職員として働いてきたバウアー氏は、定年退職後、自分自身の表現手段として人形作りを始める。人形60点展示。(2006年5月17日~7月20日)
第8回展 <初日本人個展>金子和彌氏 「あさまだき」 37歳からスタートしたアートの世界。真夜中の世界に感じられる躍動感を表現した平面作品25点展示。(2006年8月4日~9月20日)
第9回展 「ドイツ人写真家展「出会い」‐世界の人々に見せられて- 世界中を旅して撮り集められた出会いをテーマにした写真展。コーディネータとして、当フォーラムで個展をした写真家カトリン・パウル氏。写真50点展示。(2006年10月13日~12月1日)
第10回展 マリオン・ゼッテコルン展 「心象風景」 内面世界を繊細なアートで表現している。和の印象を与えるゼッテコルン氏の作品は、穏やかであり感情的。平面作品9点・インスタレーション展示。(2006年12月15日~2007年2月28日)
第11回展 ベルント・アーノルド写真展 「権力と儀式」 宗教に見られる権力側の「力」、そして救済を求める側との関係をつくる「儀式」を独特な角度で撮る。写真38点展示。(2007年3月15日~5月17日)
第12回展 光冨さよ展 「青の構築」、vol.2 「創作タペストリー」 ストッキングを素材にし、試行錯誤をして生み出したあらゆる製作方法によるアート。光冨氏の”青”を表現した作品53点展示。(2007年6月15日~8月31日) ストッキングアートの彼女の原点である作品;タペストリー6点を展示。(9月4日~9月28日)
第13回展 くわナ よしゆき 『mononoke soul-mono no ke-high!! II』 普段は産業用大型容器として無機的、無表情に黙々と働いているドラム缶が変化して、変質して”ke-high” を感じさせる。大きなドラム缶に描かれているペイントアート。インスタレーション5点、絵10点、写真5点。(2007年11月29日~2008年2月29日)
第14回展 メグミ・大場 写真展 「八百万への回帰・自然の中で静かに生きる」 5 人の写真家の目を通してメグミ・大場の身体に宿る八百万の神々へ回帰する試み。舞:メグミ・大場 / 写真: イエンス・ナーゲルス(独)、ヴァルター・フォアヨハン(独)、角田 和雄、村山 進、高島 史於 (2008 年6 月5 日~2008 年8 月29 日)
第15回展 第一回日独フォトコンテスト写真展 「私の見たニッポン」 「私の見たドイツ」
在日ドイツ商工会議所主催フォトコンテストの入選作品およびテュフ ラインランドのスタッフによる応募作品、計30点を展示。(2008年11月4日~2008年11月28日)
第16回展 再生の美 櫻井 正一 & コリーン展
「捨てない」をテーマに見捨てられてしまった廃物を使い、斬新なアイデアと独自の観点で美しさや新たな命を吹きこむ ”再生の美”を灯る造形や身につける造形作品で表現。(2009年 2月20日 ~2009年8月20日)
